未経験からプロマーケターへ!NEXT Homieが拓くSNS×BPOのビジネスモデル
未経験者がプロのマーケターへと成長し、SNSマーケティングを軸に新しい働き方を創出する株式会社NEXT Homie(以下、NEXT Homie)。 創業者の大島壱泉氏が掲げる「新時代の異端児であり続ける」というビジョンの […]
未経験者がプロのマーケターへと成長し、SNSマーケティングを軸に新しい働き方を創出する株式会社NEXT Homie(以下、NEXT Homie)。 創業者の大島壱泉氏が掲げる「新時代の異端児であり続ける」というビジョンの […]
「見た目はビジネスでもプライベートでも大きな影響を及ぼす」。そう語るのは株式会社S-style 代表取締役の岡本章吾氏だ。 仕事だけでなく、婚活、冠婚葬祭といったさまざまな場面で必要となる正装。その着こなしやシワ、色、サイズ、素材などで着ている人の印象は左右され、それによって見る人に良い方にも悪い方にも影響を与える。 同社は、オーダーメイドスーツを通じて、着る人の外見とイメージをプロデュースしている。安倍元首相や全国経営者団体連合会会長の野田氏らのスーツを手がけてきた同社が提供する、スーツだけではない価値とは。また、スーツを足がかりに、これから作り上げていきたい未来についても伺った。
単なる留学手続き代行ではなく、留学を通じて個々のキャリア形成を支援する包括的なサービスを提供している株式会社アフィニティ。同社の取締役で教育事業部長を務める平田智義氏は留学を通じて教育観やキャリア観を大きく変え、自身の未来を切り拓くきっかけを得た経験を持っています。今回は平田氏にその想いと取り組み、そして留学の本質や教育の本質について伺いました。
株式会社フォーバルの会長を務める大久保秀夫さんは、一般社団法人公益資本主義推進協議会(PICC)の会長(代表理事)として公益資本主義経営を実践し続け、公益財団法人CIESF理事長、東京商工会議所副会頭・中小企業委員会の委員長など、多くの役職に就き、日本の中小企業経営者に多大な影響を与えています。 今回は、そんな公益資本主義経営の師 大久保秀夫さんに、公益資本主義とは何か、PICCを立ち上げた経緯、ステークホルダーへの感謝、未来に向けて企業経営者に伝えたいメッセージを伺いました。
深刻化する人手不足の解決策として、企業は多様な人材の活用に舵を切りつつある。中でも注目を集めているのが、規律正しく、体力や責任感に優れた元自衛隊員だ。 しかし、彼らは特殊な環境下で培ったスキルや経験を活かせる職場が少ないという現実も抱えている。 そこで、元自衛隊員である木村裕一氏は、彼らのセカンドキャリア支援と社会課題解決の両立を目指し、ミリタリーワークスを創業。100%電気自動車による運送事業を軸に、清掃業や飲食業、農業など、 多角的な事業展開で注目を集めている。
2050年「カーボンマイナス」と「地下資源(原油、金属などの枯渇性資源)消費ゼロ」を目指すセイコーエプソン株式会社。 企業のありたい姿に「持続可能でこころ豊かな社会を実現する」を掲げ、2021年に長期ビジョン「Epson 25 Renewed」を策定し、「環境」「DX」「共創」により、企業成長と社会課題解決を目指す「攻めのESG(環境・社会・ガバナンス)経営」へのシフトを加速させた。 1942年に自然豊かな信州諏訪の地で創業して以来、「諏訪湖を汚してはならない」という原点を基軸とした高い環境意識と、「省・小・精」の高度なモノづくり技術で発展してきた同社のESG経営と新たな企業価値の創造へのチャレンジを代表取締役社⻑の小川恭範さんに伺った。
東京都、埼玉県、千葉県で30の認可保育所と小規模保育事業所を運営している株式会社ALTA(以下、ALTA)。8期目となる2024年現在、従業員数は300人を超え、年商約15億円(2023年)を達成している。 独自性を打ち出しにくい許認可事業でありながら、同社は「すべての子どもに満ち足りた時間を提供する」をコンセプトに掲げ、子どもや従業員の主体性を育み、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)を高める取り組みを展開している。 同社代表取締役の上田厚作社長に、事業経営者、そして保育の実践者としての想いを伺った。
千葉県柏市に本社を置く株式会社防災通信工業(社員数30名、年商2億3000万円:2024年7月期)は、工事と点検の両事業を展開。 双方を上手くリンクさせることで案件獲得の間口を広げ、顧客との長期的な関係を築いている。 それが、同社の大きな強みとなっている。業界の常識にとらわれず、社員を「家族」と呼ぶ澤邊康敬社長の信念、そしてその先に見据える未来とは。
1957年の創業以来、グループ総コンサルティング社数は約10,000社を超える日本における経営コンサルティングのパイオニア、株式会社タナベ経営。北海道から沖縄まで全国10エリアに事業所を展開し、半世紀以上に亘って日本全国 […]
後継者不足が課題。町工場を救うため、創業社長の長女が立ち上がる 日本のモノづくりを支えてきた町工場。金属加工をはじめ、世界的に見ても高い技術力をもち、「オンリーワン」の技術や製品を持つ工場は数多い。平成の時代、新興国の […]